「東京大学大学院柳沢研究室」と「日本リビング」が共同開発したセンサー【HCHO Flux Monitor】の色調を読み取り、ホルムアルデヒド放散量をデジタル表示する装置です。 検知シールを貼るだけでホルムアルデヒドの発生源が30分で、その場でわかります。 壁や床、家具などに30分程度検知シールを貼るだけで、発生源を容易に見つけることができます。